Admin

Information

Author:Sail

ポケモンサンムーンについて書いていきます

Search

Category

Calendar

11 <|2017/03|> 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -

Comment
Trackback

Rss

FC2Ad

 ✤ スポンサーサイト
Posted on --.--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

cetegory : スポンサー広告  ✤   ✤ 
--年--月--日(--)  --:-- by Sail
 ✤ シード系アイテムとフィールドの関係性
Posted on 28.2016
対応フィールドでぼうぎょが上がる
エレキシード、グラスシード

対応フィールドでとくぼうが上がる
サイコシード、ミストシード


と言う新道具
発動条件が曖昧なので少し掘り下げていきます

▼ひこうタイプ、ふゆうでも発動するのか?

します
じゅうりょく下とか関係なく、浮いてるポケモンも該当フィールドなら発動


▼カプ系の特性と併用は可能なのか?

もちろん可能
カプ自身に持たせてもいいし、カプと並べるポケモンに持たせても良い
フィールドが張られた瞬間に発動するので、お互いが別種のメイカー特性であってもフィールドを上書きされる前に発動します


▼発動タイミングはどうなのか

該当フィールドであればどんな場合でも発動します
フィールドが張られた瞬間であろうが、すでに張られたフィールドの上に登場しようが発動します
なので使用条件としてはかなり易しい部類

例外はマジックルームが発動している状況のみかな
アローラ図鑑だとクレッフィしか使えないのであまり気にすることはないでしょう
さしおさえについては、「さしおさえを食らったポケモンが○○フィールドの『ワザ』を使った場合」くらいしか該当しないのでこれも考慮外


●使い道を考える

まず最初に思い浮かぶのはテッカグヤに持たせてのアクロバット
サイコ、ミストならとつげきチョッキと同じ耐久力を持ちつつ初手からアクロバットを使えて、まもるとやどりぎも使えると考えると相当

いかくをもらい放題なのと、くろいきりあたりでのリセットが弱点

他にはハッサムのどろぼう辺りが面白い使い方が出来るのでは、とも(アクロバット打ってたほうが強い感はある)
あとははたきおとすに対して耐性がつくってところも利点になるかな


●要するに

テッカグヤのアクロバットが強すぎて吹く
cetegory : WCS2017  ✤  comments(0)  ✤  trackbacks(0)
2016年12月28日(水)  19:49 by Sail
 ✤ パーティの組み方とか
Posted on 26.2016
●パーティコンセプトを決めて、順番に選んでいく

漠然と、例えば雨ですいすい活かして上から高火力ぶつけるとかそういうの
この場合、あめふらし、火力、火力、補完、補完、補完
て感じになるのだけど、そういう組み方がとても苦手

コンセプトを決めてしまうと相性のいいポケモンで固めることになって、それ専用になってしまったりとかいう弊害も

けど型にはまったときは相手を圧倒できるし、何より最初に用意した勝ち筋を通すことに集中できるから強い


●使ってみたいポケモンを1匹決めて、残りを補完で埋める

得意なのはこっちで、育成するポケモンも特定のパーティ専用のタイプよりもパーツをいくつか作ってそれをつなぎ合わせる感じで組むことが多い
今はとりあえずテテフを使ってみたくて、それを中心に縦と横の相性を埋めていったものを使ってる

利点としてはパーティを組み替えたくなったときにあまり時間をかけずにすんなり決まることが多いこと
自然と対応力の高い構築になっていくこと





ダブルバトルだから、シングルでは出来ないことをやりたくなるのはとても良く分かる
最初はそういうパーティを組んで楽しむのもいいと思う

けども対人ゲームで勝ちを目指すのならば、やりたいことをやるよりもやりたいことをやらせないを目指すほうが強くなれると思う

対戦回数を重ねることで、シングルバトルのような耐久、火力調整が意味のないことだと気付ければスタートラインじゃないでしょうか


やりたいことをやりきったやつが勝つゲームとしてはトリプルバトルがとても良かったんだけど、なんでなくなっちゃったんでしょうね
cetegory : WCS2017  ✤  comments(0)  ✤  trackbacks(0)
2016年12月26日(月)  01:29 by Sail
 ✤ ダブルバトルの基本の話
Posted on 25.2016
●ステータス調整に意味をもたせるのはすばやさだけにする

よく耐久調整や火力調整の配分を目にするけど、ダブルバトルに於いてそれらが意味を成すのはほぼ初手の対面だけ
その初手もねこだましやらなんやらで崩れてしまうことのほうが多く、調整しててよかったーなんて場面はそうそうない

かと言って252振りが良いのかというともちろんそうではなく、必要なすばやさを確保したら残りは最大効率のステ配分にしようということ

よく分からなければ、めっちゃ強そうな攻撃を想定してそれを一発耐えるくらいにしておくのが無難
この環境だと、テテフの1.5倍珠サイコキネシスくらいは耐えとくか…って感じ


●やりたいだけの余計なギミックを仕込まない

ダブルならではのコンボは確かに存在するけど、ほとんどの場合それを行うリスクが生じてしまい、それを背負うくらいならやらないほうがマシになってしまう
「決まれば強い」は一撃必殺を連打するのと同じだと思おう(決まれば強いから一撃必殺は連打するけど)


●行動順を把握することと操作すること

これが出来ることがダブルバトルでの強さと言うか構築、立ち回りの上手さじゃないかなと思う
操作することに関してはポケモンの性能次第だからまた別の話になったりもするけど


●「まもる」を切らない

例えこだわりであろうとまもるは持っておいたほうが強いことが多い
攻撃範囲を広げるためにまもるを切って、簡単に集中もらったり上から叩かれたりするのは愚

もちろん100%その限りではないけど、まもるを切ってあることで増える負け筋とまもるを採用してあることで増える勝ち筋を比べたら…と言う話
cetegory : WCS2017  ✤  comments(0)  ✤  trackbacks(0)
2016年12月25日(日)  14:12 by Sail
 ✤ WCSルールの素早さ種族値表
Posted on 25.2016
どうもお久しぶりです

ちょっとポケモン面白くてやる気になってるんで、久々にポケモンのことをまとめがてら色々書いていこうと思います

基本は全部WCSルールについて、というかそのルールだけ遊んでいこうと思います
あんまり色々やるより、どれか一つやる方が向いてる


とりあえずざっとすばやさ種族値のラインを並べるとこから始めましょう


151 フェローチェ

130 カプ・コケコ クロバット サンダース プテラ

126 ファイアロー

125 マニューラ

124 アブリボン

120 メテノ核 フーディン

117 エンニュート

116 エルフーン

115 ペルシアンA スターミー

112 ルガルガン昼

110 ライチュウA ゲンガー ダグトリオA エーフィ ケンタロス
110 アーケオス ユキメノコ

109 カミツルギ キュウコンA

105 ムウマージ ストライク

103 ウツロイド エモンガ

102 ガブリアス

100 キュワワー オニドリル ドククラゲ ボーマンダ ミルタンク
100 フライゴン

097 ラブカス

096 トゲデマル ミミッキュ

095 シルヴァディ カプ・テテフ ウインディ オコリザル リーフィア
095 エレキブル サメハダー

093 オドリドリ

092 ハギギシリ ワルビアル

091 ネオラント ヤミカラス

090 ピカチュウ ドレディア ガルーラ ポリゴンZ ルカリオ

085 ジャラランガ カプ・レヒレ レディアン ゴルダック カイロス

083 デンジュモク ブーバーン

082 ルガルガン夜

081 ギャラドス ミロカロス

080 ナゲツケサル フワライド ウォーグル バルジーナ ムーランド
080 アメモース ヌメルゴン オニゴーリ カイリュー

079 マッシブーン バイバニラ

077 ラッタA

075 カプ・ブルル ドーブル デリバード ダストダス クレッフィ
075 アブソル

072 アマージョ

071 ドンカラス

070 ジュナイパー バタフリー パルシェン ニョロボン ニョロトノ
070 ポワルン エアームド メタグロス 

068 アズマオウ

067 スリーパー ランターン

065 ネッコアラ ペリッパー シャワーズ ブースター ブラッキー
065 グレイシア ニンフィア ママンボウ サンドパンA ハッサム

061 テッカグヤ

060 ガオガエン アシレーヌ ドデカバシ キテルグマ ヤレユータン
060 メテノ ジバコイル ナマズン パッチール ピクシー
060 ポリゴン2 ホエルオー ラプラス

058 ラムパルド ゴロンダ

056 オーロット

055 ハピナス カイリキー イーブイ ジーランス

050 ラッキー ベトベトンA ハリテヤマ メレシー

045 デカグース ラランテス プクリン ガラガラA ゴローニャA
045 グランブル ナッシーA

043 クワガノン ケケンカニ アクジキング

042 オニシズクモ

040 ヨワシ単 グソクムシャ ダダリン アリアドス ダイノーズ

039 トリトドン

036 バクガメス ジジーロン

035 ドヒドイデ バンバドロ シロデスナ サニーゴ ピッピ

032 アバゴーラ

030 ヨワシ群 マシェード ウソッキー カビゴン ヤドラン ヤドキング
030 パラセクト トリデプス

025 ギガイアス

020 プリン コータス

005 ナマコブシ
cetegory : WCS2017  ✤  comments(0)  ✤  trackbacks(0)
2016年12月25日(日)  05:33 by Sail
 ✤ シンオウダービーを終えて
Posted on 26.2016
対戦がとにかく楽しかった 1日15戦って結構だれるなあと思いつつも、ほんと楽しかったから全然苦じゃなかった
(とか言って最終日すごい良い対戦できて途中でやめてしまったのですが)

とりあえず使用パーティです

キュウコン♀ ひでり たべのこし
179-81-97-107-137-143
オーバーヒート パワースワップ かなしばり まもる

カポエラー♂ いかく くろおび
157-145-116-48-138-98
インファイト マッハパンチ ねこだまし ワイドガード

ライコウ プレッシャー オボンのみ
168-90-95-166-118-182
10まんボルト バークアウト リフレクター まもる

ルンパッパ♀ すいすい たつじんのおび
187-81-91-132-127-106
ねっとう ギガドレイン れいとうビーム まもる

メタグロス クリアボディ メタルコート
186-187-151-94-127-92
コメットパンチ バレットパンチ しねんのずつき まもる

ラティオス♂ ふゆう こだわりメガネ
156-91-100-182-130-178
りゅうせいぐん サイコショック トリック まもる



カポエラーのマッハパンチ枠はフェイントといわなだれとで迷ったんだけどマニューラうぜえなってことでマッパに
メタコバレパンで9割持っていけるので、珠マニューラに先制バレパンからはたき落とすの反動ダメで倒したりもしました

今思うとグロスのしねんはいわなだれの方が良かったかなあとも思う
数えるほどしか打ってないぞこれ…

ほかはまあ、特にここはこうすべきだったかなあという点もなく満足行く構成で満足行く対戦が出来たと思ってます

マリルリ、トゲキッス、ピッピ(ピクシー)、サーナイトあたりのフェアリーらとマニューラの組み合わせがこだわりラティにめっちゃ刺さってうざかった感想
この辺りやっぱり過去の環境と違うところですね 特にマニューラが高威力の物理悪技持ってるのがつええって思った

それとやっぱ、マリルリの太鼓ジェットには負けちゃいましたね
読み合い制して太鼓ターンにちゃんと攻撃できないとありゃ無理だわって分からされた

全体通してよく見たのは、ガブリアスとハッサムですね 外国人はガブハッサムが大好きみたいです
ちなみに両方カポエラー後出しとか、ハッサムに関してはキュウコンで安定して食えたりで楽でした

たぶん最終レートは1700台前半くらいのはず
最大1780くらいまでは行ったんですが、保ちませんでしたね残念

ということで最後に今大会のベストゲームを動画としておいていきます
ウェブカメ直撮りとか久々にやったせいかめちゃ音小さくなってしまいました


cetegory : ORASの話  ✤  comments(0)  ✤  trackbacks(0)
2016年07月26日(火)  08:25 by Sail

««BACK  ✤  BLOG TOP  ✤  NEXT»»

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。