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Author:Sail

ポケモンサンムーンについて書いていきます

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--年--月--日(--)  --:-- by Sail
 ✤ カプ2枚使い
Posted on 08.2017
 ゲンガー のろわれボディ きあいのタスキ
 136-**-80-182-95-178
 シャドーボール ヘドロばくだん みちづれ まもる

 ニョロトノ あめふらし オボンのみ
 190-**-101-156-121-92
 ハイドロポンプ れいとうビーム アンコール まもる

 ワルビアル いかく ジメンZ
 175-181-101-76-94-140
 じしん かみくだく バークアウト まもる

 メタグロス クリアボディ フィラのみ
 184-179-151-**-121-107
 コメットパンチ バレットパンチ いわなだれ まもる

 カプ・コケコ エレキメイカー カプZ
 146-**105-147-95-200
 10まんボルト マジカルシャイン しぜんのいかり みがわり

 カプ・ブルル グラスメイカー こだわりスカーフ
 146-182-135-99-115-139
 ウッドハンマー ウッドホーン いわなだれ しぜんのいかり




改善点というか、悪い点ばかりが浮き彫りになるパーティだった

ゲンガーコケコで上から相手威圧して有利なフィールドガンガン展開して最終的にはメタグロスでボコろうって組み方

まずニョロトノの単体運用があんまり強くない
ゲンガーを霰と砂から守るための起用でしかなく、そのわりにはハイドロポンプの80%に頼らなければいけないしそもそも80%に頼る割には火力不足が否めない
アンコールが刺さったこともあったけど、素早さが素早さだからそこまで有用でもなかった

それとメタグロスが思ってたほど強くない
どうしても昔のイメージで強いポケモンだと思ってしまうんだけど、お世辞にも強いとは言い切れない
フィラのみですら発動することなく落とされることも少なくなかった

フィールドをこっちの有利状況に展開してバレットパンチをきれいに差し込めれば強い、とは思っていたけどやはりそんなことはなかった
そもそも悪とゴーストの抜群が痛すぎた

良かったところとしてはゲンガー+コケコの先発が対応力が高くていい感じだった
リスキーな択ではあるけど初手からカプZ+ゲンガーの攻撃で落とせない相手があまり居なく(カビゴンとかきついのいたけど)それによる圧はなかなか強烈だなとは思った

単体運用で行くと、スカーフブルルとワルビアルが優秀だった
こいつらはパーティパーツとして十分に機能しそうな手応えは感じた

ただブルルの場合は組む相手をものすごく選ぶからとりあえずスカーフ枠として入れとくかってことにはなかなかならないかな…
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cetegory : WCS2017  ✤  comments(0)  ✤  trackbacks(0)
2017年02月08日(水)  05:09 by Sail
 ✤ レーティングで見た面白い動き・カビゴン
Posted on 14.2017
すてみタックル かみくだく のろい リサイクル @フィラのみ

というカビゴンがいて、それはもう完膚なきまでに叩きのめされた

初手で横のカミツルギが見切ってくるのを読んでガーディアン・デ・アローラとヘドロばくだんを集中させたのに
フィラ込で1/4しか減らせなくてヘドロばくだんを足しても半分行くか行かないか、って程度

悠々とのろいを積まれて、みきり使ったカミツルギをほっておくわけにも行かずシャドーボール+マジカルシャインで倒すもカビゴンにリサイクルで全快されてしまう

動き的にはカミツルギを倒さなければと言う心理を利用した感じで
あの場面ためらいなく2ターン続けてカビゴンへ集中攻撃を選択するのが正解だということには気づけなかった

まもる読み決めてウルトラアドバンテージじゃああってなるはずが、Zワザ消費させられただけのディスアド

その後いかく入れたりで抵抗するものろいを2度3度積まれてしまいどうすることもできなく

このルールだと格闘ポケモンが全然いなくてカビゴンとか強いんじゃねーの?って思ってたけど
こういうの見せられると詰まされポケをちゃんと減らさないとダメだなあと認識させられる

実際これを使って遊んでみようかと言われると、集中攻撃へのリスクとか急所落ちとか考えてうーんってなっちゃうんだけどね

cetegory : WCS2017  ✤  comments(0)  ✤  trackbacks(0)
2017年01月14日(土)  23:51 by Sail
 ✤ カプ
Posted on 05.2017
メイカー特性が強いこともあって、それがパーティ構築の際の縛りになってしまっている

フィールドを使えるポケモンで固める必要はないが、相手にフィールドを使って好き放題されないために何らかの手は必要

かと言って技枠潰してフィールド技を搭載するかと言われるとそんなことはないので
必然的にカプたちのどれかを構築に組み込む必要が出てくる

カプたちがみんなフェアリーだから、鋼タイプが必然的に強くて、その鋼(と言うかテッカグヤ)に対して高い打点のあるコケコがまず筆頭

次に低速中耐久程度までは問答無用で沈めるテテフが来て、ブルルとレヒレはメタ的な使われ方になるのかと思っていたのだけど
レヒレの使用率が思った以上に高くて驚いてる

対面でフィールドとれて弱点少なめ耐久高めだけど、ミストフィールド自体が相手にフィールドを使わせない以上の役割を持てないのがなーと
その上で相手の後出しに対してリスクを背負わせるためにだくりゅうを採用したりしなきゃならないのも評価しづらいとこ

ブルルもそうなんだけど、コケコとテテフは自前フィールドありきの強さだから他のカプと共存させるのが弱い
そうなってくると6匹の中に「カプ枠」ってのが出来てしまってさあどうすると言ったところ


個人的にはカグヤテテフの並びでサイコシード使っていくやつを詰めていきたいと思ってるけど
初手で並べないとちゃんと使えないことのほうが多くて持ってる意味ないなってなるから先発が固定されがちなのがマイナス評価

cetegory : WCS2017  ✤  comments(0)  ✤  trackbacks(0)
2017年01月05日(木)  21:30 by Sail
 ✤ とりあえず組んでみたパーティ
Posted on 29.2016
 ギャラドス いかく ぼうじんゴーグル
 201-165-100-**-141-109
 たきのぼり かみくだく ちょうはつ まもる

 ボーマンダ いかく こだわりスカーフ
 170-139-100-178-101-152
 りゅうせいぐん だいもんじ ハイドロポンプ いわなだれ

 ガラガラA ひらいしん ふといホネ
 136-132-130-**-100-106
 フレアドライブ シャドーボーン ホネブーメラン まもる

 キュウコンA ゆきふらし コオリZ
 149-**-95-133-120-177
 ふぶき フリーズドライ オーロラベール まもる

 カプ・テテフ サイコメイカー いのちのたま
 146-**-95-182-135-161
 サイコキネシス ムーンフォース みがわり まもる

 テッカグヤ ビーストブースト サイコシード
 201-154-124-**-133-86
 ヘビーボンバー アクロバット やどりぎのタネ まもる




本当にとりあえず組んでみたという感じのパーティ

環境のすばやさラインと、カプテテフの種族値が過去のラティオスを連想してこっから組んでみることに

以下個別雑感

●ギャラドス
第4世代から配分全く変わってないぼくのギャラドスちゃん
技はガラガラいるからでんじは外して、おんがえしよりはかみくだくの方が打つ機会多そうだから入れてみた
対電気はガラガラに一任してぼうじんゴーグルにしてみたけど、技枠2つと合わせてこの辺まだ色々考えられそう

●ボーマンダ
特筆事項なしって感じの普通のスカーフ
おくびょうにしなかったことでZテクスチャー使ってくるポリゴンZに上取られたことがあったけど、さほど問題ではないように思えた
いかくしてりゅうせいぐんやって引っ込むだけの簡単なお仕事

●ガラガラ
この環境どうしても電気が重くなりがちだから、対電気をガブリアスかガラガラに任せることが多くなりそう
配分はAS全振りの最速で、耐久調整するならこっから攻撃を落として残りでって感じかな
コイツ自体が先発に置くポケモンじゃないのにミラーが多発する意味の分からない環境だから、耐久上げるよりも最速にしたほうが圧倒的に動かしやすくて良かった
種族値85くらいまでのすばやさ甘えた相手を抜けるところも高評価 中速ポケモンはちゃんと最速ガラ抜きにしておきましょうね

●キュウコン
環境にガブリアスが多いからガブリアスを徹底的にいじめたくて入ってる感
まあこのメンツ見てガブ選出してくるやつがどれだけいるのかという話ではあるが
使用感としてはコオリZが強かった(小学生並みの感想

●カプ・テテフ
あんまり書くことないけど、最速配分ならみがわりが強いってのは実感した
みがわりの用途は主にZワザ受け ついでに変化技切ったりも出来るけどそれはおまけ
テッカグヤのためにスキルスワップ採用するかどうかもかなり悩んだけど、みがわりは一度使うと切れなくなる

●テッカグヤ
サイコシードで特防上がるのがアホみたいに強い
そもそも鋼と言うだけで強いのに、それでいて浮いててめっちゃ硬くてすばやさ激戦区60の一歩上の61ってのがもうね
技はいかく回しで腐りやすいのを考慮してやどりぎを採用


戦績の方はそこまでやってるわけじゃないけど、あー割と強いなあって感覚はあるかな

構築云々の前にZワザの使い方と処理の仕方とか、その辺ちゃんと学んでいきたいとこです
cetegory : WCS2017  ✤  comments(0)  ✤  trackbacks(0)
2016年12月29日(木)  20:05 by Sail
 ✤ シード系アイテムとフィールドの関係性
Posted on 28.2016
対応フィールドでぼうぎょが上がる
エレキシード、グラスシード

対応フィールドでとくぼうが上がる
サイコシード、ミストシード


と言う新道具
発動条件が曖昧なので少し掘り下げていきます

▼ひこうタイプ、ふゆうでも発動するのか?

します
じゅうりょく下とか関係なく、浮いてるポケモンも該当フィールドなら発動


▼カプ系の特性と併用は可能なのか?

もちろん可能
カプ自身に持たせてもいいし、カプと並べるポケモンに持たせても良い
フィールドが張られた瞬間に発動するので、お互いが別種のメイカー特性であってもフィールドを上書きされる前に発動します


▼発動タイミングはどうなのか

該当フィールドであればどんな場合でも発動します
フィールドが張られた瞬間であろうが、すでに張られたフィールドの上に登場しようが発動します
なので使用条件としてはかなり易しい部類

例外はマジックルームが発動している状況のみかな
アローラ図鑑だとクレッフィしか使えないのであまり気にすることはないでしょう
さしおさえについては、「さしおさえを食らったポケモンが○○フィールドの『ワザ』を使った場合」くらいしか該当しないのでこれも考慮外


●使い道を考える

まず最初に思い浮かぶのはテッカグヤに持たせてのアクロバット
サイコ、ミストならとつげきチョッキと同じ耐久力を持ちつつ初手からアクロバットを使えて、まもるとやどりぎも使えると考えると相当

いかくをもらい放題なのと、くろいきりあたりでのリセットが弱点

他にはハッサムのどろぼう辺りが面白い使い方が出来るのでは、とも(アクロバット打ってたほうが強い感はある)
あとははたきおとすに対して耐性がつくってところも利点になるかな


●要するに

テッカグヤのアクロバットが強すぎて吹く
cetegory : WCS2017  ✤  comments(0)  ✤  trackbacks(0)
2016年12月28日(水)  19:49 by Sail
 ✤ パーティの組み方とか
Posted on 26.2016
●パーティコンセプトを決めて、順番に選んでいく

漠然と、例えば雨ですいすい活かして上から高火力ぶつけるとかそういうの
この場合、あめふらし、火力、火力、補完、補完、補完
て感じになるのだけど、そういう組み方がとても苦手

コンセプトを決めてしまうと相性のいいポケモンで固めることになって、それ専用になってしまったりとかいう弊害も

けど型にはまったときは相手を圧倒できるし、何より最初に用意した勝ち筋を通すことに集中できるから強い


●使ってみたいポケモンを1匹決めて、残りを補完で埋める

得意なのはこっちで、育成するポケモンも特定のパーティ専用のタイプよりもパーツをいくつか作ってそれをつなぎ合わせる感じで組むことが多い
今はとりあえずテテフを使ってみたくて、それを中心に縦と横の相性を埋めていったものを使ってる

利点としてはパーティを組み替えたくなったときにあまり時間をかけずにすんなり決まることが多いこと
自然と対応力の高い構築になっていくこと





ダブルバトルだから、シングルでは出来ないことをやりたくなるのはとても良く分かる
最初はそういうパーティを組んで楽しむのもいいと思う

けども対人ゲームで勝ちを目指すのならば、やりたいことをやるよりもやりたいことをやらせないを目指すほうが強くなれると思う

対戦回数を重ねることで、シングルバトルのような耐久、火力調整が意味のないことだと気付ければスタートラインじゃないでしょうか


やりたいことをやりきったやつが勝つゲームとしてはトリプルバトルがとても良かったんだけど、なんでなくなっちゃったんでしょうね
cetegory : WCS2017  ✤  comments(0)  ✤  trackbacks(0)
2016年12月26日(月)  01:29 by Sail
 ✤ ダブルバトルの基本の話
Posted on 25.2016
●ステータス調整に意味をもたせるのはすばやさだけにする

よく耐久調整や火力調整の配分を目にするけど、ダブルバトルに於いてそれらが意味を成すのはほぼ初手の対面だけ
その初手もねこだましやらなんやらで崩れてしまうことのほうが多く、調整しててよかったーなんて場面はそうそうない

かと言って252振りが良いのかというともちろんそうではなく、必要なすばやさを確保したら残りは最大効率のステ配分にしようということ

よく分からなければ、めっちゃ強そうな攻撃を想定してそれを一発耐えるくらいにしておくのが無難
この環境だと、テテフの1.5倍珠サイコキネシスくらいは耐えとくか…って感じ


●やりたいだけの余計なギミックを仕込まない

ダブルならではのコンボは確かに存在するけど、ほとんどの場合それを行うリスクが生じてしまい、それを背負うくらいならやらないほうがマシになってしまう
「決まれば強い」は一撃必殺を連打するのと同じだと思おう(決まれば強いから一撃必殺は連打するけど)


●行動順を把握することと操作すること

これが出来ることがダブルバトルでの強さと言うか構築、立ち回りの上手さじゃないかなと思う
操作することに関してはポケモンの性能次第だからまた別の話になったりもするけど


●「まもる」を切らない

例えこだわりであろうとまもるは持っておいたほうが強いことが多い
攻撃範囲を広げるためにまもるを切って、簡単に集中もらったり上から叩かれたりするのは愚

もちろん100%その限りではないけど、まもるを切ってあることで増える負け筋とまもるを採用してあることで増える勝ち筋を比べたら…と言う話
cetegory : WCS2017  ✤  comments(0)  ✤  trackbacks(0)
2016年12月25日(日)  14:12 by Sail
 ✤ WCSルールの素早さ種族値表
Posted on 25.2016
どうもお久しぶりです

ちょっとポケモン面白くてやる気になってるんで、久々にポケモンのことをまとめがてら色々書いていこうと思います

基本は全部WCSルールについて、というかそのルールだけ遊んでいこうと思います
あんまり色々やるより、どれか一つやる方が向いてる


とりあえずざっとすばやさ種族値のラインを並べるとこから始めましょう


151 フェローチェ

130 カプ・コケコ クロバット サンダース プテラ

126 ファイアロー

125 マニューラ

124 アブリボン

120 メテノ核 フーディン

117 エンニュート

116 エルフーン

115 ペルシアンA スターミー

112 ルガルガン昼

110 ライチュウA ゲンガー ダグトリオA エーフィ ケンタロス
110 アーケオス ユキメノコ

109 カミツルギ キュウコンA

105 ムウマージ ストライク

103 ウツロイド エモンガ

102 ガブリアス

100 キュワワー オニドリル ドククラゲ ボーマンダ ミルタンク
100 フライゴン

097 ラブカス

096 トゲデマル ミミッキュ

095 シルヴァディ カプ・テテフ ウインディ オコリザル リーフィア
095 エレキブル サメハダー

093 オドリドリ

092 ハギギシリ ワルビアル

091 ネオラント ヤミカラス

090 ピカチュウ ドレディア ガルーラ ポリゴンZ ルカリオ

085 ジャラランガ カプ・レヒレ レディアン ゴルダック カイロス

083 デンジュモク ブーバーン

082 ルガルガン夜

081 ギャラドス ミロカロス

080 ナゲツケサル フワライド ウォーグル バルジーナ ムーランド
080 アメモース ヌメルゴン オニゴーリ カイリュー

079 マッシブーン バイバニラ

077 ラッタA

075 カプ・ブルル ドーブル デリバード ダストダス クレッフィ
075 アブソル

072 アマージョ

071 ドンカラス

070 ジュナイパー バタフリー パルシェン ニョロボン ニョロトノ
070 ポワルン エアームド メタグロス 

068 アズマオウ

067 スリーパー ランターン

065 ネッコアラ ペリッパー シャワーズ ブースター ブラッキー
065 グレイシア ニンフィア ママンボウ サンドパンA ハッサム

061 テッカグヤ

060 ガオガエン アシレーヌ ドデカバシ キテルグマ ヤレユータン
060 メテノ ジバコイル ナマズン パッチール ピクシー
060 ポリゴン2 ホエルオー ラプラス

058 ラムパルド ゴロンダ

056 オーロット

055 ハピナス カイリキー イーブイ ジーランス

050 ラッキー ベトベトンA ハリテヤマ メレシー

045 デカグース ラランテス プクリン ガラガラA ゴローニャA
045 グランブル ナッシーA

043 クワガノン ケケンカニ アクジキング

042 オニシズクモ

040 ヨワシ単 グソクムシャ ダダリン アリアドス ダイノーズ

039 トリトドン

036 バクガメス ジジーロン

035 ドヒドイデ バンバドロ シロデスナ サニーゴ ピッピ

032 アバゴーラ

030 ヨワシ群 マシェード ウソッキー カビゴン ヤドラン ヤドキング
030 パラセクト トリデプス

025 ギガイアス

020 プリン コータス

005 ナマコブシ
cetegory : WCS2017  ✤  comments(0)  ✤  trackbacks(0)
2016年12月25日(日)  05:33 by Sail

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